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CASE 06作っているカタクルでの取り組み
日報が、そのまま発信になる。
いま作っている仕組みです。途中のまま、出します。
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書く時間がなく、出せていない
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日報から X・Instagram・Facebook の下書きを AI が作り、冨田が確認して出す
- 3出す SNS
- 4いま決めていること
この形で作っています。
- 01人
冨田が日報を書く。その日の現場と、やった仕事。
- 02AI
日報から出せる話を抜き出して、X・Instagram・Facebook の 3 つの下書きを作る。文は冨田の言葉で。
- 03人が確かめる
冨田が読んで、直して、出す。確かめずに出ることはない。
いまの段階は、ここです。
日報
↓ AI が下書き
X
Instagram
Facebook
↓
- 冨田が確認して、出す
決まった
- 出すのは X・Instagram・Facebook の 3 つ
- 元ネタは日報と毎日の仕事
- 文は冨田の言葉で。AI の言い回しにしない
- 途中の取り組みも、使っている道具も公開する
決めている
- 日報のどこから抜き出すか
- 確認の画面をどこに置くか
- 予約して自動で出すか、下書きまでにするか
- アカウントの名前
御社なら、たとえば。
- 現場の日報や写真から、お知らせやブログの下書きを作る
- 社員が書いた報告を、お客さん向けの言葉に直す
- 出す前に必ず人が見る、という線を最初に引いておく
発信は、書く時間が無くて止まるのがいちばん多い。元ネタはもう社内にあります。